ブラウン神父もの
2007.05.31 Thursday | 本・読書
このところ、チェスタトンのブラウン神父ものにはまっている。
こういうものは読書好きなら、中学生くらいまでには出会っていると思われるが、どういうわけだか今まで手に取って読んだことがなかった。まあ、私があまり大した読書家ではないということなのだろう。
トリックの宝庫と言われる推理小説の古典だそうだが、皮肉な観察がむしろおもしろい。そんなところにまた、私の性格が見え隠れ(見え見え)しているかもしれない。
今はシリーズの第3冊目を読んでいるところ。
珠玉の短編集
ブラウン神父復活
文学者 G.K.チェスタトン
こういうものは読書好きなら、中学生くらいまでには出会っていると思われるが、どういうわけだか今まで手に取って読んだことがなかった。まあ、私があまり大した読書家ではないということなのだろう。
トリックの宝庫と言われる推理小説の古典だそうだが、皮肉な観察がむしろおもしろい。そんなところにまた、私の性格が見え隠れ(見え見え)しているかもしれない。
今はシリーズの第3冊目を読んでいるところ。
G.K.チェスタトン 中村 保男
東京創元社 (1982/03)
売り上げランキング: 178835
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珠玉の短編集
ブラウン神父復活
文学者 G.K.チェスタトンauthor : ラ・ゲニア | comments (0) | -

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